パン切り包丁で、左手の親指と人差し指の間を大きく切ってしまい4針縫った後、なかなか傷口がずくずくのままで回復していかないので光線治療を当ててもらいました。
光線を当てるとほのかに暖かく、終わった後には乾いていました。
その後、5回ほど当てましたが、回数を重ねるごとに傷がどんどんくっついて、縫ったとは思えないほどきれいになりました。
怪我した時は傷跡が残るだろうと覚悟していたのですが、今はよく見ないとわからないくらい薄くきれいになって驚きました。
光線を受けてよかったです。